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| Title | Cover | Writer | Publishing Company |
Price (no tax) |
About |
| パリのレストラン | ![]() |
ローラン・ベネギ | 早川書房 | 777円 | 30年近くにわたり、美味しい料理を作りお客をもてなしてきた パリの街角にある小さなレストランが閉店する。 その店にかかわる人々が最後の晩餐で集まることで、 人間模様や、店の歴史などが明らかになる。 「Movie」のコーナーでも紹介した映画「パリのレストラン」の原作でもあります。 |
| お菓子好きのためのパリ1週間の過ごし方 | ![]() |
小林かなえ | 文化出版局 | 1400円 | 見てるだけで「おいし〜」と言ってしまいそうなくらいの 美味しい情報(写真、お菓子屋のMAP)がたくさん! パリに行く人は必見かも。 |
| しねま・ふらんせ100年物語 | ![]() |
清水馨 | 時事通信社 | 2427円 | これ1冊でフランス映画の歴史が分かる。 映画誕生から、新世紀映画までの流れが分かりやすく書かれています。 フランス映画の好きな人もキライな人も、映画の歴史を知る上で大切な一冊かもしれません。 |
| フランス=鉄道旅物語 | ![]() |
加藤文夫 | 東京書籍 | 1553円 | 水彩のキレイな挿絵と共にフランスの鉄道の旅の模様が描かれています。 フランスを代表するTGVから、町を走るカワイイ列車、メトロなどたくさんの鉄道が登場。 読んでいると、早速鉄道で旅がしたくなる〜♪ |
| パリジェンヌと東京ジェンヌ | ![]() |
リオネル・ギラン | 河出書房新社 | 1200円 | お洒落なパリジェンヌの写真が満載。 日常の何気ないしぐさや光景も全てお洒落に見えるのはナゼ?? 全編モノクロ写真です。 |
| BUSで行くPARISあちらこちら | ![]() |
こぐれひでこ | ベネッセコーポレーション | 1748円 | 写真とお洒落なイラストで紹介されているバスでのパリ旅行。 個性的な街の人々の様子が面白い。 パリ旅行に行く人にはガイドブックにもなると思います。 |
| パリを食べよう | ![]() |
こぐれひでこ | 東京書籍 | 1553円 | オールカラーのイラストが、お気に入りです。タイトルのとおり、 パリの美味しい情報が満載です。イラストと文章からパリの香りが漂ってくるかのよう。 読んで、見て、楽しめる本です。 |
| 12のパリの物語 | ![]() |
手島麻記子 | 立風書房 | 1905円 | オールカラー写真。パリのショップ、グルメ、スポット、文化情報でいっぱい。 パリのショコラ、フランスの結婚式、フランス流インテリアなど、 女性なら興味のあることがたくさん載っています。 私の大好きな一冊。 |
| フランス人 | ![]() |
サリー・アダムソン・テイラー | 河出書房新社 | 1800円 | フランス人の特徴を色々な面から分析しています。 私の身近にはフランス人はいませんが、まるでフランス人の友人が出来たかのように フランス人について分かってしまう?!そんな、ちょっとコワイ一冊です。 |
| クレモンティーヌのフランス案内 | ![]() |
クレモンティーヌ | 主婦と生活社 | 1942円 | とにかく全てがお洒落な一冊。写真も、イラストも文字もポップでカワイイ。 クレモンティーヌがフランスを全て語ってくれている点でも、 私にとってはお友達のような本です。 |
| いきなりパリジェンヌ | ![]() |
曽根麻矢子 | 小学館 | 1200円 | サブタイトル”2泊3日でも楽しめる、おいし〜いパリの生活情報”のとおり、 パリジェンヌの等身大の生活情報が紹介されています。 パリの生活を満喫している筆者がうらやましすぎる!! |
| パリ近郊の小さな旅 ”イル・ド・フランスの魅惑” |
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吉村葉子 | 講談社 | 838円 | パリ近郊の芸術と歴史に関する地を紹介しています。 カラー写真も満載で、パリのガイドブックとして活用してもいいと思います。 |
| パリ旅の雑学ノート | ![]() |
玉村豊男 | 新潮文庫 | 438円 | カフェ・舗道・メトロについて主に書かれています。 パリで生活していないと分からないことばかり。 この本を読んで必ずそう思うでしょう。 トイレの利用の仕方や、電話のかけ方など詳しく紹介されています。 |
| パリ旅の雑学ノート2冊目 | ![]() |
玉村豊男 | 新潮文庫 | 438円 | レストラン・ホテル・ショッピングについて主に書かれています。 恥をかかないためにも、初めて訪れようと思っている方はこの本を 読んだ方がいいかもしれません。 |
