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| Title | Cover | Writer | Publishing Company |
Price (no tax) |
About |
| キス・キス・キス | ![]() |
片岡義男 岡部まり |
扶桑社文庫 | 600円 | 出会い、恋愛、祝福、歓び、別れ、友情いくつものキスがステキな写真と詩やエッセイなどと 一緒に描かれています。 見てるだけで、幸せになったり切なくなったり・・・。 本当に写真がステキです。見ていると、キスがしたい!!と絶対に思うはず・・・。 |
| 白い女 | ![]() |
落合恵子 | 集英社文庫 | 262円 | この本は、会社の友人にいただいたオススメの本でした。 愛する人が24歳の若さで白血病に倒れ、やがて亡くなってしまうという悲しいお話です。 二人の一生懸命な愛が哀しくも描かれています。 余りの悲しさに泣いてしまうかも・・・。 |
| しましまの愛 | ![]() |
パトリス・ ジュリアン |
主婦と生活社 | 1200円 | フランス人の著者のエッセイ。この本は私の教科書とも言うべき本。 なぜなら、それまでトゲのあった私の心(自分でも悩んでいた)が、 この本によって、少しまろやかになった気がするから。 人を愛するということは肩肘はらずに意地もはらずに、自然に愛すること。 思いやりが一番大切なんだということを学びました。 |
| 生活はアート | ![]() |
パトリス・ ジュリアン |
主婦と生活社 | 1068円 | 気持ちの持ち様、ちょっとした工夫次第で生活は楽しくなる! 私の好きなトピックは、「もしも一時間待たされたら」。 私はいつもけんいち君に待たされる方なので、いつもイライラ。 でも、これを読んだら待たされてもイライラしなくなったかも! 理由は・・・とにかく読んでみて!! |
| 男というもの | ![]() |
渡辺淳一 | 中公文庫 | 552円 | 男と女の性を中心に、一般的な男の立場から、「男」というものを論じています。 私は、この本を読んで男というものを多少なりとも理解出来たと思っています。 女性だったら、是非読んで欲しいなと個人的に思う本です。 |
| もういちど”さよなら”が 言いたくて |
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柴門ふみ監修 | 大和書房 | 1200円 | 胸が切なくなる「さよなら」の言葉。何通りもある別れの言葉と別れが 私の胸に強く突き刺さりました。 愛する人と別れる辛さ、こんな辛さを経験しないためにも、 いつまでも二人で仲良くいたいなと、純粋に思える本です。 |