神奈川県横浜市
なるとのうずまきのオブジェがある新横浜ラーメン博物館。
入り口付近から結構込み合っていましたが
私が入ったときはスムーズに入れました。
入り口で入場券を買って、館内へ。
館内は人がたくさん!こんなにいたの?!っていうくらい。
お店によっては1時間近くラーメンを口にするまで
待つところも。
昭和33年の町並みは面白かった。
私達は、何店かあるうちの「旭川ラーメン・蜂屋」を選びました。
ここのラーメンにはビックリした!!
今まで食べたことの無い超個性派ラーメン!!
塩チャーシューラーメンを食べたけれど、
トンコツベースなのでスープは濃厚。
塩ラーメンはあっさりという今までの考えは覆された!
また、焦がしラードがかなりクセがあるけれど、
私はこの焦げたような炭っぽい匂いと味も
始めは強烈だったけれど、食べなれてくると
これがやめられなくなってくるといった感じ。
うーん、次は味噌も食べたいな。
館内1Fには、各店の丼などがたくさん飾られていました。
色いろな柄があって、面白い!
見覚えのあるおじさん・・・。
背後にいたのは、あなただったのね!
結構大きくてビックリします。
視線を感じるのよね。
かわいい、マルちゃん。
欲しいよー。
昔の幻のカップラーメンらしい。
パッケージがかわいいので、復刻版で出せばいいのにな。
でも、幻じゃなくなっちゃうか・・・。